【6年生】国際理解教育プログラム

6年生が国際理解教育プログラムとしてゲストティーチャーの方に来ていただきました。今回は、中華人民共和国のことを学習しました。6年生の社会ではさ、間ざまな世界の国々のことを学んでいきます。日本と言葉の違いだけでなく、文化や習慣が違うことを学習します。国際理解センターから講師の方に来ていただき、お話を聞かせていただきました。まずは、中国の街の様子や食べ物のことを聞きました。また、講師の方の出身ちである蘇州の学校の様子について教えていただきました。首に赤いスカーフみたいなものを小学校になると巻くそうです。とてもきれいな学校で、子どもたちは「いいなあ。」と声を上げていました。また、使う文字は同じような漢字を使うけれど表す意味が違うことを聞きました。最後には中国の遊びのチェンズに挑戦しました。身近な国のことですが知らないことがいっぱいです。