5年生が修了しました

集合写真

24日(水)、修了証書授与式を行い、5年生の教育課程が修了しました。臨時休校から始まった令和2年度でしたが、186日の学校生活をみんなが元気に楽しく過ごしてくれたことを嬉しく思います。

4月からは最上級生。学校を引っ張っていく立場としてますます活躍してくれることでしょう!

保護者の皆様、地域の皆様におかれましても教育活動へのご理解ご尽力、誠にありがとうございました。

なかよし学級でパーティーしました!

3月18日になかよし学級で卒業・進級おめでとうパーティーをしました。

みんなでゲームをしたりクッキングをしたりとても楽しい時間となったようです。

残り少ない今の学級での生活を楽しみましょう!!

6年生を送る会

3月3日、5年生が中心になって「6年生を送る会」を行いました。今年度は、新型コロナウィルス感染防止のため、「6年生にインタビュー」「6年生から」などはZoomで放送されました。「みんなで遊ぼう」は、縦割り班に分かれて、体育館や音楽室、会議室、ランチルームの4カ所を回って、「しっぽ取り」「宝探し」「じゃんけん列車」「「借り物競争」を行いました。各学年からのプレゼントをもらった6年生はとても嬉しそうで、帰るときもメダルを首にかけたり、手に箱を握りしめたりしていました。6年生からも、サプライズプレゼントが一人一人の児童椅子の裏に貼ってあり、各クラスから喜びの声が響いていました。5年生のみなさん、楽しい会になるように頑張ってくれてありがとうございました。

しっぽ借り物プレゼントZoom椅子の下

3学期が始まって一週間

1月13日(水)に兵庫県にも緊急事態宣言が出されました。それに伴い、今後の対応について改めて検討が必要となっています。決まったことから順次発信して参ります。よろしくお願いいたします。

(下の写真は、3学期始業式の時に3年教室を飾っていた黒板アートです。)

心をもやせ

そんな中、1月14日(木)の13時頃に、プロのピアニスト(小嶋 稜さん)が来られて、体育館でピアノの演奏をしていただきました。残念ながら5,6年のみの鑑賞会となりましたが、突然の演奏会にみんなとても感動していました。

3学期が始まる
3学期が始まる

2020年よく頑張りました!!(5年生)

24日(木)、2学期の終業式を行いました。

長期休校、学校再開、コロナ禍での学校生活・・・

様々なことがあった2020年の学校生活も今日で一区切りです。

2学期は運動会から始まり、自然学校、学習発表会など多くの学校行事を行うことができ、行事の中で高学年として活躍する姿やクラスが団結する姿をたくさん見せてくれました。日々の学習にも熱心に取り組み、主体的に授業に参加する姿はとても素晴らしいです。

さあ、冬休みは少しゆっくりして、みんな元気で2021年を迎えましょう。

みんなの笑顔が集まる1月7日がとても楽しみです!!!

2学期終業式

※最後に学級代表の二人が1本締めをしてくれました

マラソン記録会(5年生)

8日(火)に校内マラソン記録会を行いました。

この日まで約4週間マイペースマラソンや家での練習を頑張ってきました。マイペースマラソンで聖組のみんなが走った距離は合計641㎞。篠山小学校から茨城県水戸市まで行けるほどの距離です。それぞれが自分の目標を持ち、地道な努力を積み重ねてきました。

記録会本番では、自分の目標に向かってみんな一生懸命走りぬくことができました。そしてなんと歴代記録を更新した子が5人も!

「小さな努力を積み重ねれば大きな目標を達成できる」と実感した子も多かったのではないでしょうか。

マラソン記録会(5年生)

書道体験教室

11月3日・4日、4,5年生子どもたちが、プロの書道家3名の方々に習字を教えてもらいました。書いた字は4年「美しい空」、5年「強い決意」です。

さすが書道家の方達に教えてもらっただけあって、普段以上に力強くて、元気が字が書けていました。

書道体験教室1
書道体験教室2
書道体験教室3

学習発表会でデカンショケイプ

学習発表会

11月7日に行いました学習発表会ではご多用の中、たくさんのご参加ありがとうございました。どの学年も素晴らしい発表が出来ました。

プログラムの最後には5・6年生全員でのデカンショスケイプの演奏がありました。高学年らしい素晴らしい演奏に会場全員が感動しました。

ハロウィンパーティー

10/16(金)、「ハロウィンパーティー」を行いました。

前期児童会役員が企画、運営してくれた児童会行事です。

「全校生が楽しんでくれるには」「密にならないためには」「みんなで協力できるためには」などアイデア盛りだくさんの企画ができる頼もしい児童会と6年生。

みんなで楽しいひとときを過ごすことができました。

5年生の児童もきっと、「自分たちも今の6年生のように、みんなを引っ張り楽しませることができる6年生になりたい」と思ったのではないでしょうか。